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エンジンマウント交換あれこれ

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930ターボのリヤウィング3台上げ上げ上げの記念撮影


 

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エンジンマウント交換も3台 あげあげあげしました。

重いエンジンミッションを 2個のエンジンマウントでぶら下げ下げ。

なので、伸び気味になります。

それはある程度しょうがない。


 

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しかし、中には、重みでケースが破損して、ぱっくり開くことも?

珍しいケースではありますが・・・・・

中のフルードも漏れて、ゴムも切れて、エンジン半ずり状態に。


 

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ノーマル純正エンジンマウントは 1個 4万円近いので、

ならば964,993RS用に交換しちゃいましょうかと。


 

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RS用は、最小限のゴムの塊がマウントされたタイプです。

振動吸収という点では、不利でしょう。


 

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ちなみにこれは、930用のノーマルエンジンマウント。

ごらんの通り、最小限のゴムの塊のみ。

964,993RSと同じってことになりますね。

86年ポルシェシンクロ車までは、同じ物がミッションマウントにも使われてます。

計4個で、エンジンミッション下げ下げな、930なんです。


 

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当然、振動には不利ですが、

振動?そんなものはウェルカムなポルシェ乗りなのでした。

by zako

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 

 

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