運転してて一番触れている箇所 それはステアリングでしょう。 擦れ、圧着、手垢に汗の染み込んだステアリングのリフレッシュはどうですか?
keep9では、そんな依頼もお受けします。 | 
964のエアバック付き純正ステアリングの革の巻き替え交換依頼受けました。
なるべく同色に近い色を希望されまして、
純正の紫がかったグレー「クラシックグレー」ってやつですね。
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完成画像です。 かなりいい仕事してるでしょう?
縫い目は、埋め込みタイプにしました。
擦れに強く、ペケポン縫いより少し簡単です。
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お金かかるから、自分でやってみよう!って思いますが、これがなかなか
かなり技術のいる作業なんですよ。 おそらく途中で断念するか、
納得いく仕上がりにはならないでしょう。
この巻き込んでる部分もいい感じ。
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つなぎも純正に忠実に1箇所で。
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これならご満足いただけること間違いなし。
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ナローのステアリングです。
年代を感じますが、リフレッシュすることで素敵な肌触りに復活し、
ドライビングも楽しくなるってもんです。
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糸が解れるのもよくあります。
革が大丈夫であれば、糸の縫い直しだけでもできますよ。
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ポルシェの縫い方はペケポン縫いが主流です。
若干余分にテクがいるので、料金も少~しだけアップです。
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90年964のエアバック無しステアリング
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13万キロ走行ですが、まだまだ解れはありませんね。 丈夫です。
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993のステアリング、エアバック付き |

埋め込み縫いに改善?されてます。 耐久性&コストで勝ってるからかな? |

RUFのステアリング。
中古でも結構高値のつく人気商品ですね。
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これはまた変わった縫い方ですよ。
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